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Nakano as a Service nakanoasaservice

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@mizchi
mizchi / rag.ts
Last active August 3, 2025 08:55
My Portable RAG
/**
* My Portable RAG
* $ pnpm add sqlite-vec @ai-sdk/google ai
* SQLite Vector Search + Google AI Embeddings
*
* Required environment variables:
* GOOGLE_GENERATIVE_AI_API_KEY=your-api-key
*
* Usage:
* # Index text content
@mizchi
mizchi / post-cline-world.md
Last active November 30, 2025 17:56
After Cline - あるいは語りえぬ者について語ろうとする時代について

After Cline - あるいは語りえぬ者について語ろうとする時代について

この資料は以下のイベントの登壇用の殴り書きです

https://hack-at-delta.connpass.com/event/350588/

今までの資料を引用して話すので、この資料はアウトラインです。

最初に: 自分の技術選定の基準

@mizchi
mizchi / あなたのパフォーマンスを倍にする Frontend Ops はいかがですか.md
Last active March 5, 2026 22:36
あなたのパフォーマンスを倍にする Frontend Ops の傭兵はいかがですか

あなたのプロジェクトに Frontend Ops を。

現状

  • Full Plan: 1ヶ月 120万
    • 秘密保持契約を行い、ソースコードを分析し、改善を行います
    • 現在受付可能なのは、1月以降です
    • 調査費用は50万~になります
  • Lightweight Plan: 外部計測のみ 50万
  • 秘密保持契約抜きで外部からの監視を行います
@mala
mala / meety_vuln.md
Last active July 30, 2025 10:08
Meety脆弱性 2022-11

Meety脆弱性 2022-11

文責 mala

経緯:

  • Meety退会しようと思ったがアカウントがなかったので、退会するためにアカウントを作ることにした。

免責:

  • 気になった範囲ですぐに見つかったもののうち、悪用可能なものを記載しています。
  • 好ましくないが仕様だろうというものは書いていません。
@yusukebe
yusukebe / app.ts
Last active October 24, 2022 01:49
import { Server } from './server'
type Post = {
id: number
title: string
body: string
author: Author
}
type Author = {
@Hayao0819
Hayao0819 / select-min.sh
Last active November 1, 2022 01:25
インタラクティブな選択メニュー
#!/usr/bin/env bash
CaptureSpecialKeys(){
local SELECTION rest
IFS= read -r -n1 -s SELECTION
#echo "$SELECTION" | hexdump >&2
if [[ $SELECTION == $'\x1b' ]]; then
read -r -n2 -s rest
SELECTION+="$rest"
@qnighy
qnighy / README.md
Last active August 28, 2022 19:37
マイグレーションしないRDBMS

マイグレーションしないRDBMSが欲しい!

課題

PostgreSQLなどの既存のRDBMSはスキーマを持つ。スキーマがあることは良いことだが、このスキーマのライフサイクルはアプリケーションコードのライフサイクルと乖離しがちで、結果として以下のような問題が発生する。

  • 特に自動化をしない場合はマイグレーションをデプロイとは別に行う必要が発生する。これにより、
    • シンプルに作業が面倒。
    • 承認フローが追加で必要になる。または、デプロイはレビューの管理下に置かれているのにマイグレーション側が適切に管理されないなどのミスマッチが起きる。
  • マイグレーション忘れ、マイグレーションのリバート忘れのリスクがある。
@guitarrapc
guitarrapc / Bicep 設計.md
Last active November 4, 2025 07:41
Azure Bicep を IaC として使うことを考える

tl;dr;

  • Bicep を用いて、コードとリソースの一致を保証することは ARM Template の現在の性質ではできない。Microsoft は Deployment Stacks と呼ばれる仕組みで改善を検討している。
  • Bicep は、Complete modeを使うとコードとリソースが一致することがある程度保障できる。IaCとして使うなら Complete 一択。(それでもずれる)
  • Completeでは、最後に適用したBiepデプロイでリソースが決定されるので、Bicep スコープは狭く維持する。このため、ResourceGroup を target scopeにするのがいいだろう。Bicepを分ける = ResourceGroupをライフサイクルで分けることになる。

Bicep と ARM Template

bicep は、ARM Template の DSLでARM Templateに変換される。あくまでDSLなので、デプロイを含めた仕様、制約はARM Template に準じる

@mattfysh
mattfysh / client.js
Last active June 7, 2023 14:45
urql + auth-exchange + aws-amplify
import { makeOperation } from '@urql/svelte'
import { authExchange } from '@urql/exchange-auth'
import { Auth } from 'aws-amplify'
import produce from 'immer'
import { set } from 'lodash'
const amplifyAuthExchange = authExchange({
addAuthToOperation: ({ authState, operation }) => {
if (!authState?.token) {
return operation
@kom-bu
kom-bu / curryhoward2020.md
Last active October 20, 2025 04:21
TypeScriptでカリー=ハワード同型対応(?)

この記事はTSG Advent Calendar 2020の14日目の記事です。昨日の記事はJP3BGYさんのPXE BootとIntel DCIを用いたLinux Debug環境でした。

はじめに

カリー=ハワード同型対応ってかっこいいけど、何のことだかよくわからない。わたくし昆布の現時点での(偏った)理解を、疑似コードを交えて説明していきます。ほぼ備忘録です。

概要

直観主義論理(自然演繹)の命題とTypeScriptの型との間のカリー=ハワード同型対応を考えます。

前提

Wikipediaでは次のように書いてあります。