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@keitakn
Created August 2, 2020 04:57
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kimono-api認証認可(Goの自作Packageを使う場合)

概要

APIGateway経由で普通にAPIを呼び出す(今まで通り)バックエンドのAPIから新しく新規作成した、GoのPackageに

Authorization HTTP HeaderとURL、パラメータ等を渡し、そのリクエストを本当に処理して良いかを検証する。

kimono-appGo

ポイント

最初からいきなりGoのPackageを作るのではなく最初はバックエンドAPIの中に実装して後で認可部分のロジックを別Packageにする。

何でわざわざ別Packageにする?

kimono-apiがマイクロサービス化して、複数のアプリケーションに分かれた場合、それぞれのアプリケーションに認可ロジックが書かれてしまう事を避ける為。

※ 画像加工部分の処理は、普通のWebAPIとかなり勝手が異なるので、別APIにする事を検討している。

メリット

デメリット

  • ローカル開発の時に開発が少し面倒(テストの際は認可処理を無効化しないとローカル開発が面倒すぎる)
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